40代50代の秋冬ボディケアのおすすめは?デリケートゾーンやVIOケアも保湿が重要です。

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そろそろ冬が見えてきた感じの日本ですが、まだ秋雨や台風があって、なんとなく気が抜けない天気が多いですね。体調管理も合わせて気を付けていきましょうね。

everyday-momsです。

外出時、冷たくて乾燥した風に吹かれたら、急に肌がパリパリしてきたので、「もう乾燥の季節?!」と改めて季節の移り変わりのはやさを実感したのですが、、

こんな時見落としがちなのが、ボディとデリケートゾーン、VIOの乾燥です!

お顔の乾燥には敏感なのに、ボディケアやデリケートゾーン、VIOのケアには鈍感な人も多いのではないでしょうか?

40代50代は、アンチエイジングが気になるところですよね。

実はボディケアやデリケートゾーン、VIOなどの見えないところのケアをきちんとすることで、全体のアンチエイジングにもつながることをご存知ですか?

今回はそんな普段は見落としがちなボディとデリケートゾーン、VIOの保湿ケアについて書いてみました。

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40代50代女性の秋冬ボディケア 肌が乾燥しているサインとは? Fall / Winter Body Care for Women in their 40s and 50s  What is a sign that your skin is dry?

10月も中旬となると、そろそろ肌寒い時間が多くなってきます。

朝晩の冷え込みのほかに、昼間ちょっとした外出などで、冷たく乾いた風に当たっただけで、お顔が乾燥してしまうのがわかりますね。

そして注意しなくてはいけないのが、乾燥するのは、お顔の肌だけではないということです。

洋服でおおわれている身体の肌や、もっと守られているはずのデリケートゾーンまでも、これからの季節は乾燥との闘いになります。

何もしなくとも潤っているのは、10代20代まで。

30を過ぎたら、身体の全身が乾燥へと向かっていると思ったほうが良いようです。

時々、「私は汗っかきだから保湿はいらない」とおっしゃる方もいますが、それは間違いです。

汗は保湿しませんし、汗が乾くときに、肌の水分も一緒に逃げて行ってしまうので、そういう方こそ、保湿が大切なんです。

あなたの今の肌は大丈夫ですか?

少しでも肌のきめが粗くなっていたり、ザラっとした感触がするなら、それはかなり肌が乾燥している証拠です。

しっかりと肌に必要な水分と油分を与えてあげて、滑らかな肌を取り戻しましょう。

 

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3つのアプローチから考える40代50代の秋冬ボディケア Fall / winter body care in the 40s and 50s from three approaches

40代50代の女性のボディケアを考えるうえで大切なことは、更年期というイベントを挟んでいるということです。

一筋縄ではいかない、この年代の保湿は、単に保湿剤を与えるだけでは、潤いを感じることができません。

女性ホルモンや栄養、そして体質などからしっかりと潤う肌へと変えていくことが重要です。

40代50代の保湿に必要なアプローチ① 女性ホルモンの状態を知る

女性ホルモン(特にエストロゲン)は、美肌ホルモンとも呼ばれ、肌に与える作用として、

  • 肌内部のコラーゲンの生成を促進させる働き(肌の弾力へ影響します)
  • 細胞の水分を保持する機能(保水力へ影響します)
  • 血管を守る働き(弾力を保ち、しなやかにする)

これらの働きがあります。

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10代や20代などは、ちょうど女性ホルモンの分泌が盛んな時期ですから、ホルモンバランスが良ければ、肌のハリや水分保水力、血色がよく、ツヤが出て、くすみを感じないきれいな肌となるのですが、

40代50代ともなると、更年期に入り、このエストロゲンが急激に減少することで(もちろんプロゲステロンも減少します)身体の中のエストロゲンと、プロゲステロンのバランスが崩れ更年期障害などの諸症状を起こします。

さらに、劣化した管の状態が原因で起こる心筋梗塞や脳梗塞などのリスクも増加します。

それはつまり、女性ホルモン量が低下すること=(イコール)乾燥肌・荒れ肌となってしまうことを表します。

そこで、乾燥肌や荒れ肌を女性ホルモンからアプローチする方法をご紹介します。

 

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  • 自分のホルモンバランスが今きちんと整っているがどうかを知る

更年期症状がひどく出ている人で、乾燥肌や荒れ肌に悩んでる人ほど、ホルモンバランスが整うだけで、肌もすっかりきれいになったいう話を良く聞きます。

あなたの肌の乾燥や肌荒れは、もしかしたら、ホルモンバランスの崩れからきているものかもしれません。

もし、「私はそうかも」と思ったら、まずは婦人科に行って、ホルモン検査をしてみましょう。

更年期状態のホルモン数値があり、更年期症状が出ている状態なら、まずはお医者様と相談して、ホルモン療法などの治療をすることも一つの手かもしれません。

ホルモン療法には、さまざまな種類があり、今は選択できる時代です。

HRT(ホルモン補充療法)や、OC(低用量ピル)、漢方薬や、市販のホルモン薬、また、女性ホルモン様のサプリメントなど、さまざまな種類があります。

everyday-momsが使用しているプロゲステロンクリームもHRT(ホルモン補充療法)の1つです

*HRTに関しては、後日書きたいと思っています。

ホルモン補充療法は、使用法にしても、塗るもの、貼るもの、飲むもの、膣に直接入れるものなどがあり、自分の好みによって選択できますので、気になる方は一度きちんとお医者さんで聞いてみることもおすすめします。

ちなみに、everyday-momsは、先日不正出血があり、婦人科に行った際に、がん検診と共にホルモン値の検査もしました。

今のところは減っては来ているけど、ホルモンの急激な減少はなかったようで、「もう少し生理がくるね」と先生に言われ、複雑な気持ちになったところです。。(まだめんどくさいのがつづくのかと。。)

 

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40代50代の保湿に必要なアプローチ② 生活習慣と身体の中から変える

乾燥と言うと、秋冬だけと思いがちですが、実は春夏から乾燥肌を引きずっている人も多いようです。

今年のような暑い夏を過ごすと、普段の飲みものは冷たいものをよく飲み、食欲が進まず、パンやシリアルなどの乾燥したものを食べることが多かった人も多いのではないでしょうか?

このような夏の生活習慣は、血液の巡りを悪くすると共に、肌も栄養不足になり、乾燥肌に向かっていきます。(しかし夏の暑さで乾燥肌に気が付かない人も多くいたようです。)

今、季節の変わり目でも、このような生活習慣を引きずっていると、身体の中から冷えてしまい、乾燥肌へと移行してしまいます。

まずは、夏仕様の生活習慣から、秋冬の生活習慣へとしっかりと移行してください。

そのために、

  • 普段からできるだけ常温や暖かい飲み物で、水分を多めにとるようにする。
  • 鼻や口の粘膜を常に潤うようにしておく(鼻の入り口にワセリンやクリームなどを少量塗る、口元にはリップクリームなどで保湿を心がける)
  • 乾燥した食べ物よりも、ご飯や根菜類、緑黄色野菜、スパイスなど身体を温める作用のある食材を積極的に摂るようにする。
  • 手首、足首などを必要以上に出さないようにする。(身体全体の冷えにつながります。)

everyday-momsが特におすすめするのは、スパイスの効いた食事をとることとお白湯です。

生姜やシナモンなどのスパイスは、身体を温めます。(ただし、発汗後は身体が冷えるので、注意)カレーやスパイスを効かせた炒め物などは、免疫向上にもつながりますから、この時期に向いていますね。

また、朝、起き抜けにお白湯をゆっくりと飲むこともおすすめです。

アーユルヴェーダにハマりつつある最近は、この朝のお白湯を一昨年あたりから実践しています。

冬の朝の寒さがお白湯を飲むことで、(お腹の中から温まり)気にならなくなり、動くことができます。

簡単ですから、是非あなたもやってみませんか?

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40代50代の保湿に必要なアプローチ③ 脂肪は必要?!

40代50代の女性にとって、ダイエットをして激やせすることはよくないようです。

この年代になってわかったのですが、40代50代って、この年齢になってもふくよかな人と、体重が落ちてきた人とわかれますよね。二極化。

実は乾燥肌という点で考えると、ふくよかな人のほうが、肌質の変化があまり無いようです。

というのも、皮下脂肪から女性ホルモンが少量ではありますが生成されているからです。もちろん閉経後の太りすぎは、女性ホルモン生成に期待するよりも、生活習慣病のような疾患のリスクのほうが大きいので注意が必要です。)

ただ、40代50代になってまで、必死にダイエットして、激やせする必要はないということです。

女性らしい、ちょっとふくよかぐらいの体型をキープすることが、女性ホルモンの生成が期待でき、健康的にも良いのではないかと思っています。

年齢に合った平均体重の前後が理想的ですね。

 

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40代50代の秋冬のボディケアのオススメ化粧品は? What are the recommended cosmetics for autumn / winter body care in your 40s and 50s?

ここからは、ようやく単純に乾燥肌に対するケアを考えてみたいと思います。

さて、乾燥肌を解決するためには、

  1. 上記の3つのアプローチから対策をし、
  2. 夏の間に固くなってしまった角質層をしっかりと取り、本当の意味でのすっぴん肌にする
  3. 肌に本当に必要な水分と油分を与えてあげる

この3つのことが重要です。

そしてお手入れには、お顔と同様のケアがおすすめ。

 

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everyday-momsのオススメとしては、ボディには、やはりコスパのよい、アイハーブ商品がオススメ。

各リンクからアイハーブへ行って購入すると、購入者割引が受けられます。

角質除去には、

お顔の角質除去に使う化粧水ですが、部分的に肘やひざ、かかとなどにも使用できます。段々と肌が柔らかくなっていきます。

クレイは一番手っ取り早くボディの角質除去ができる一品です。

ベントナイトは優しく、グリーンクレイは余分な皮脂も豪快に一緒に取り除きます。一度しっかりと汚れを取り除くので、洗った後はざっぱりしますが、その後しっかりと保湿をすると、肌のくすみがきれいにとれます。

保湿には

保湿にもお顔と同様のものがオススメ。乾燥部分に部分的に使うよりも、薄くでも全体に塗ると、効果を早く感じやすいです。オイルならコスパもよく、続けられます。

乳液系

Avalon Organicsのボディクリームは、若干固めのテクスチャのクリームで、肌なじみはすごくよいとは言えないのですが、成分がいい!

この値段でコエンザイムQ10やローズヒップ、そのほかの植物性エキスがたくさん入っています。そしてファーミングです。目に見えて引き締まるわけではないけれど、使わないとなんだか締まらない感じだったので、幾分かは効いているよう。香りはクリーム原料のような香りでほとんど気にならない感じです。保湿されてファーミングもできるというコスパのよいボディクリームです。

ビタミンC美容液

ビタミンC美容液は、人によっては、最初、乾燥する人もいるかもしれません。ただ、塗った後にしっかりとオイルやクリームなどで保湿すると、美肌に近づくのが早い美容液だと感じています。

保湿もそうですが、毛穴レスになります。

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レチノール系

レチノール、ビタミンA系の美容液やオイルは、お顔に塗ると、多少のピリピリ感がありますが、ボディではさほど感じない人も多いようです。

私もボディにも使用していますが、特に違和感がありません。でも敏感肌の人は注意したほうが良いかもしれません。

レチノール系は、保湿され、肌表面がつるつるとした感じになります。

オイル系

ビタミンEオイルは、部分的な肌荒れに数滴つけると、すぐにしっとりとします。身体全体というよりも、部分使い向けですね。

ホホバオイルやアルガンオイルは、お風呂上りなど、肌が温まって、肌に水分があるうちに、全体にしっかりと塗り、タオルで余分なオイル分をふき取るとしっかりと保湿されますので、おすすめです。

 

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さあ、これで基本の肌質を整えたら、後は、もう好きな化粧品を思う存分試してください!(笑)

日本では美容系雑誌がこぞって最新の保湿アイテムを宣伝していますので、ここぞという時の勝負保湿アイテムを持っておくのもいいかもしれませんね。

顔にはシートパックなんかもおすすめです。

私はたまに、これをスペシャルケアとして使用しています。

ボディケアの仕上げは、香りのよいボディクリームもおすすめです!

クロエのボディクリームは万人受けする香り。なぜか男の人も好きな香りですね。

うちの男たち(パートナーや子供たち)も好きな香りです。

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40代50代の秋冬デリケートゾーン、VIOケアは保湿が重要 Moisturizing is important for VIO care in the autumn / winter delicate zone in the 40s and 50s

さて、ボディの乾燥肌対策をみたところで、デリケートゾーンやVIOを忘れていませんか?

デリケートゾーン、VIOは、実は身体の中で一番過酷な状況にあるかもしれません。

毎日の下着の擦れや締め付けなどから、角質層の荒れが起き、さらに空気の乾燥で、肌の中の水分がどんどんと逃げて行ってしまっています。

叶姉妹も言っているように、デリケートゾーンやVIOは、第2のお顔なんです。

お顔と同じようにお手入れしてあげることで、しっとり肌でふわふわのデリケートゾーン、VIOが手に入ります。

これはハイジニーナにしている方だけではありません。まだまだデリケートゾーン、VIOケアに消極的なあなたも、一度きちんと自分の大切な部分と向き合うと、自分を大切にしてあげているという気持ちがして、幸せな気持ちになりますよ。

是非お試しくださいね。

 

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40代50代の秋冬デリケートゾーン、VIOケアの方法とは?

デリケートゾーン、VIOの乾燥と向き合うには、まず、デリケートゾーン、VIOをきれいにすることから始めましょう。

(毛のある人は、特に)毎日のバスタイムで汚れがきちんと落ちているかどうか、かゆみや腫れ、乾燥などの症状があるかどうかを確かめましょう。

日頃のデリケートゾーン、VIOの状態を見過ごしていると、ナプキンやパンティライナーなどで擦られ、乾燥が悪化し、かゆみなどを引き起こす可能性もあります。

お手入れには、毛に隠れて、実は見逃しがちなVIOの状態をしっかりと見ることが大切です。

ハイジニーナの方は、自分のデリケートゾーン、VIOの肌の状態はどうですか?

黒ずんで固くなっていませんか?肌の乾燥、キメの荒れ、かゆみなどはありませんか?

健康なデリケートゾーン、VIOの肌は、ふっくらとして肌水分があり、しっとりしています。

匂いや黒ずみなどの気になりと一緒に肌の質感も気にしてみてくださいね。

お顔と一緒で、丁寧にケアしてあげることで、デリケートゾーン、VIOの肌質感はグーンとよくなります。

 

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40代50代の秋冬デリケートゾーン、VIOケアのおすすめは?

洗浄系

* Emeritaは、ほとんど香りがなく、香料が苦手な人にも安心して使える一品です。

* アウトクリアは、フルーティフローラルの良い香りが、洗っている最中にも心地よく、香りで癒されたい人はこちらをおすすめします。

どちらもデリケートケアに特化した商品ですので、PHもデリケートゾーン用に対応しています。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アウトクリアケア Wムース(100g)
価格:1127円(税込、送料別) (2020/10/8時点)

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[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アウトクリアケア Wリキッド(150ml)
価格:1127円(税込、送料別) (2020/10/8時点)

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保湿系

* スキンケア用のセサミオイルは、アーユルヴェーダでもデリケートケアに使用されるオイルです。刺激が少なく、マッサージに向くオイルです。ビタミンEが豊富で、抗酸化力の高いオイルです。

VIOに使用する際は、あくまでも周囲に使用するのが一般的です。

一般に出版されている本の中にはマッサージでは、膣の中に指を入れてマッサージとの記載もありますが、それは慣れてきたらと考えたほうがいいでしょう。

もともと膣には自浄作用があるので、ある程度のことではPHバランスは崩れないようですが、免疫が下がっていたりすると細菌が入りやすくなるからです。

また、慣れないと、不快感につながり、VIOケアが楽しくなくなってしまう可能性もあるからです。

VIOケアが楽しくなってきたら、試してみましょう!

everyday-momsは、ある本をきっかけに、膣ケアにも関心を持ち、このところ実践しています。

時々指を突っ込んで(笑)ぐりぐりケアしていますよ。

そのうち効果のほどを書きたいと思います。

 

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まとめ

いかがでしたか?

40代50代の秋冬ボディケアは、若いときと比べて一筋縄ではいきません。

あらゆる角度から見た乾燥対策をして初めて保湿されたしっとり肌になるのです。

ちょっと面倒なこともあるかもしれませんが、肌がきれいだと、気持ちも上がるし、なにより一番のアンチエイジングです!

この機会に是非自分のお肌と向き合って丁寧なケアをしてみませんか?

きっと心も肌も喜びますよ!

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(ご注意)このサイトのすべてのレビューは超個人的見解です。私に合うからといって、すべての人に合うとは限りません。あくまでも参考程度に考えてくださいね。また食品や化粧品など、購入、使用はご自身の責任の下でよろしくお願いします。

 

 

 

 

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